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オフィスワークに最適な椅子とは
  • 長時間座っていても、腰や背骨に負担をかけない椅子

space

1日の大半をチェアに座った状態で過ごすオフィスワーカーにとって、その座り心地はもっとも重視したいポイント。長時間座っていても腰や背骨に負担をかけない椅子が理想です。 理想の姿勢は、深掛け直立/後傾の状態といわれています。しかしながら実際のワーカーが、この着座位置・姿勢でいる時間は3割にも満たない時間です(当社調べ)。

統計資料

人が座るとその位置や姿勢に合わせて座面と背もたれが動き、座った人の腰をしっかり支える。着座後の着座位置、姿勢の変化にも自動的に追従し、調節の必要がない椅子。これが理想のオフィスチェアだといえます。ご紹介するチェアはそんな理想を実現したチェアのひとつです。

オフィスチェア「spina」

その動きでデスクワークの快適さを
刷新するチェア「spina」

「spina」チェアの一件大胆な動きはその細部にわたり、動く速さや強さ、フィーリング、可動域に至るまで綿密に計算され、実証されている。なぜこれほどまでの動きが必要だったのか。なぜ実現できたのか。そのひとつひとつに触れるうち、あなたはその動きに納得するでしょう。

1.パッシブ・スライド・シート&アクティブ・ランバー・サポート機構

オフィスチェア「spina」特長1-1

着座と同時に座が沈み込みながら後方へスライドするパッシブ・スライド・シート(P.S.S)機構と、背もたれランバー部が前方にせり出すアクティブ・ランバー・サポート(A.L.S)機構により、深掛け前傾時や浅掛け時も腰 をしっかりサポートします。ランバー部は、着座位置の変化や姿勢の変化にも自動的に追従し、調整の必要はありません。人がチェアに合わせて座るのではなく、チェアが人に合わせて動く、人にやさしい機構です。

オフィスチェア「spine」特長1-2

2.フロート・ベンディング

スピーナは、イトーキ独自のフロート・ベンディングシート(F.B.S)をさらに発展させ、従来の「F.B.S」に比べて、座面のスイートスポットを前方に100醇リg大しました。それにより、広範囲にわたる快適な座り心地を実現しています

オフィスチェア「spina」特長2

スイートスポットの拡大が座り心地を向上

従来型のチェアでは1カ所に荷重がかかってしまう浅掛け時にも、体圧を分散させて快適な座り心地を提供します。

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