
貴院のインフルエンザへの
対策準備はできていますか?
猛威を振るうインフルエンザ!
風邪のシーズンになると毎年のように新型インフルエンザ対策が注目されます。
貴院では、以下の対策はできていますでしょうか?
□ エントランス・病室の入口等の入口エリアでの消毒
□ インフルエンザ患者と外来患者との動線のコントロール
□ 待合室のエリア分け
イトーキオフィスゲートでは、これらに対応した、製品や間仕切り(パーティション)等のご提案をいたします。

下の図の1〜4の場所に対策を施すと効果的です

まずは、入口エリアでの感染予防対策!
エントランスや受付等の入口エリアでは、不特定多数の方の接触や外来者と患者間での感染予防対策として、手の消毒が有効です。

エントランス・受付周辺の消毒液台

衛生管理を考えた、素早く効果的な手指消毒器。自動噴霧で直接手を触れることなく使用できます。

感染患者と非感染者の動線をコントロール
受付段階から感染者との接触を抑える為に、受付時間帯の変更のほか、来院者の動線のコンロトールをします。コントロールをするには、こちらの製品が有効です。

受付時間帯や入口を分ける等の案内表示板

エントランス・受付周辺やエレベータ前、通路の動線コントロールに有効です。

感染患者と非感染者のエリアわけ
発熱外来用のテントや感染者用の個室が用意できない場合も、できる限り感染者と非感染者ゾーンを 区切る必要があります。
イトーキでは、比較的簡易な工事によって空間を仕切ることが可能な各種パーティションを取り揃えております。

簡易パネルで一時的なゾーン分けに待合箇所を感染者と非感染者との待合に区切り予防をします。待合ホールのスペースに合せパネルの高さ・幅を選ぶことが可能です。

天井までの間仕切りで空間をしっかり分割することができます。他にも簡単に仕切ったり開放ができる移動間仕切りもございます。



貴院のインフルエンザへの対策準備はできていますか?




